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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/28(火) 19:26:16.14 _USER9
    香取慎吾側についた朝日新聞、ジャニーズの「闇」に切り込み開始の“兆候”
    2017年11月28日 17:59
    http://www.asagei.com/93746
    http://www.asagei.com/wp-content/uploads/2017/11/20171128_asagei_katori.jpg

     元SMAPの香取慎吾が11月28日、朝日新聞のパラリンピックスペシャルナビゲーターに就任した。同紙にて香取は、SMAPとして30年活動した過去に触れつつ
    「覚悟を決めたからこそ、こうして新たな一歩を踏み出すことができた」と語り、ジャニーズ事務所との決別をあらためて示した形だ。

     さらに香取はパラリンピックへの熱い想いを口にしたうえで、「僕は、新しい地図を携えて、一歩一歩、前に進んで行きます」と明言。
    自身と稲垣吾郎、草なぎ剛ら元SMAP勢のファンクラブサイト「新しい地図」の名前を盛り込んでみせた。
    この発言が、ジャニーズ事務所にとって脅威の始まりになる可能性があるという。芸能ライターが指摘する。

    「今回のサポーター就任により、朝日新聞グループ全体が元SMAPをバックアップする姿勢が明らかになりました。
    すでに朝日新聞グループではテレビ朝日の子会社であるAbemaTVで『72時間ホンネテレビ』を放送。大きな反響を呼びました。
    また、朝日新聞出版の週刊誌『AERA』では何度となく元SMAPの記事を掲載しています。そして今回、本丸である朝日新聞が元SMAP側についたことで、
    大手マスコミではタブー扱いされていたジャニーズ批判に切り込む可能性も出てきたのです」

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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/29(水) 12:57:34.40 _USER9
    11/28(火) 11:30配信
    稲垣吾郎&香取慎吾の新CMが決定 新『オールフリー』を「全力で応援します!」

     元SMAPの稲垣吾郎(43)、香取慎吾(40)が、来年2月13日から全国でリニューアル・新発売するサントリーのノンアルコールビールテイスト飲料『オールフリー』の新メッセンジャーとして起用された。ジャニーズ事務所退所後、2人そろってのCM起用は初となる。


     今年9月22日に公式ファンサイト『新しい地図』を立ち上げ、今注目を集めている2人。「逃げよう。自分を縛りつけるものから。ボーダーを超えよう。塗り替えていこう。自由と平和を愛し、武器は、アイデアと愛嬌。バカにされたっていい。心をこめて、心を打つ。さあ、風通しよくいこう。私たちは、新しい地図」をコンセプトとして新たな一歩を踏み出した。

     同社は、今回中味・パッケージともに大刷新して新たな一歩を踏み出す『オールフリー』のおいしさを伝えるメッセンジャーとして「稲垣さんと香取さんが最適と考えました」と起用理由を説明。稲垣は同商品について「おいしかった! 僕らと同じで、変化して新しいものに挑戦して、お互い頑張っていかせて頂けたらなと思っています!」とコメント。

     香取も「本当に『オールフリー』が大好きで、すごい飲んでて、『オールフリー』おいしいんですよ! だけどパッケージが変わっただけじゃなくて、中味も変わったんです! おいしいんですから、もとから!」と猛アピール。続けて「そのおいしい味そのままにパワーアップするって、これできないですよー! さらにおいしくなった『オールフリー』を本当にたくさんの方に飲んで頂きたいと思います。全力で応援します!」とメッセージしている。

     2人が出演する新CMは、2018年2月中旬から全国でオンエアを予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000320-oric-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171128-00000320-oric-000-3-view.jpg

    ★1がたった時間:2017/11/28(火) 11:45:10.94
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511865067/

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    1: 紅あずま ★ 2017/11/29(水) 18:14:24.83 _USER9
    英国、EUへの「手切れ金」基本合意か 英紙報道
    朝日新聞:2017年11月29日17時37分
    http://www.asahi.com/articles/ASKCY2PPYKCYUHBI00F.html

     英国の欧州連合(EU)離脱交渉で、英国がEUに払う「手切れ金」について、双方が基本合意したと英紙テレグラフ(電子版)が28日、報じた。
    手切れ金問題は交渉の最大の懸案の一つ。
    支払額で折り合えれば、停滞する交渉が前進し、英国が希望する離脱後のEUとの経済関係の話し合いを始められる可能性がある。

     EU予算の分担金などの「手切れ金」をめぐっては、英国は当初200億ユーロ(約2・6兆円)規模の支払いを検討したが、EU側は3倍の600億ユーロ規模を求めているとされ、溝があった。
    同紙は、英国がEU側に譲歩し、支払額が「450億~550億ユーロになる方向」としている。

     英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)も同日、英国がEUの求めに応じ、金銭面の約束を果たす方針で合意したと報じた。
    メイ英首相は4日に欧州委員会のユンケル委員長と会談する予定で、譲歩案を提案する可能性がある。

     英国は、離脱後の経済の混乱を避けるための移行措置や、EUとの自由貿易協定(FTA)の話し合いに入ることを求めているが、EU側は手切れ金などで十分な進展がない限り応じない方針を示していた。
    交渉が停滞する中、日本企業を含む英国に拠点を置く企業の間で事業への影響を懸念する声が強まっていた。

     報道を受けて交渉前進への期待が高まり、28日の外国為替市場では英ポンドが急騰し、対ドルでは一時、報道前より1%ほどドル安ポンド高の1ポンド=1・33ドル台後半をつけた。



    ▼関連スレ
    【国際】英経済、フランスに抜かれ世界6位に 「EU離脱」が影響 
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511687563/

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