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    2017年11月

    1: プティフランスパン ★ 2017/11/18(土) 09:08:50.30 _USER9
    F18戦闘機が空に男性器… 米海軍、パイロットを処分
    11/18(土) 8:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000006-jij_afp-int
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171118-00000006-jij_afp-000-view.jpg
    パリ航空ショーで行われたF18戦闘機の展示飛行(2007年6月19日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】米海軍のパイロットが、1機数百万ドル(数億円)するF18戦闘機の飛行機雲を使い、空に巨大な男性器の絵を描いていたことが分かり、海軍が赤っ恥をかかされている。

     米西部ワシントン(Washington)州オカノガン(Okanogan)の住民は16日、F18戦闘機が上空を飛行しながら男性器の絵を描く驚きの光景を目撃。この瞬間を撮影した写真は、インターネット上で瞬く間に拡散した。

     米海軍は、同軍所属のパイロットが「わいせつなイメージ」を空に描いたことを認めている。

     同州ホイットビー(Whidbey)島にある海軍飛行場の報道官は声明で、問題のパイロットには飛行停止処分を科したと説明。
    現在、この問題に関する徹底調査が行われており、「海軍はこの無責任かつ幼稚な行為について謝罪する」と述べた。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/23(木) 08:58:54.93 _USER9
    香取、草なぎ、稲垣が勢ぞろい「ありがとう世界」
    11/22(水) 17:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00059211-nksports-ent
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171122-00059211-nksports-000-view.jpg
    「GQ MEN OF THE YEAR 2017」授賞式・記者発表会に登壇した、左から草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾(撮影・村上幸将)

     元SMAPの香取慎吾(40)稲垣吾郎(43)草なぎ剛(43)が22日、都内で行われた男性誌「GQ」が選ぶ
     �「GQ MEN OF THE YEAR 2017」授賞式・記者発表会で、インスピレーション・オブ・ザ・イヤー賞を受賞した。
    3人がイベントで顔をそろえるのは、9月8日にジャニーズ事務所との専属契約が満了、退所し、新たな所属事務所「CULEN」(カレン)に所属して以来、初めて。

     香取はトロフィーを何度も眺めて「新しい挑戦、新しい人生を、新しい真っ白な地図に描こうと始めたばかりなんですけど、こんなすてきな賞をいただけて、うれしい」と感慨深げに語った。

     ツイッターとインスタグラムを始めたことで、世界とつながった感じた喜びを感じたことも吐露した。

     「自分は0からのスタートと思っていましたけど、ソーシャルネットワークサービス(SNS)で世界とつながってみて、0じゃなかったんだと。世界中の人とつながれてうれしい。ありがとう世界」

     香取は「この賞をもらうために、ここまで頑張ってきました。これが終着点にならないよう、これからも頑張ります」と意気込んだ。【村上幸将】

    ★1=2017/11/22(水) 17:38:34.41

    ※前スレ
    【芸能】香取、草なぎ、稲垣が勢ぞろい インスピレーション・オブ・ザ・イヤー賞受賞…「ありがとう世界」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511339914/

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    1: ばーど ★ 2017/11/23(木) 18:03:41.54 _USER9
    【11月23日 AFP】(更新)エネルギー革命をもたらすと考えられてきたLED(発光ダイオード)照明が広く利用されることが、世界中で過剰な光による「光害」の拡大に拍車をかけているとの研究論文が22日、発表された。光害の増加により、人間と動物の健康に悲惨な結果がもたらされるという。

     米科学誌「サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)」に発表された今回の論文が根拠としている人工衛星観測データは、地球の夜の明るさがますます増しており、屋外の人工照明に照らされた範囲の表面積が2012年~2016年に年2.2%のペースで増加したことを示している。

    専門家らは、この事態を問題視している。夜間の光は体内時計を混乱させ、がん、糖尿病、うつ病などの発症リスクを高めることが知られているからだ。

     動物に関しては、夜間の光は昆虫を引き寄せたり、渡り鳥やウミガメの方向感覚を失わせたりなどで死に直結する可能性がある。

     論文の主執筆者で、ドイツ地球科学研究センター(German Research Center for Geosciences)の物理学者のクリストファー・カイバ(Christopher Kyba)氏は、同じ量の光を供給するために必要な消費電力がはるかに少ない、より効率的な照明のLED光自体だけが問題なのではないと説明する。

     そうではなく、人間がますます多くの照明を設置し続けることが問題なのだと、カイバ氏は今回の研究について議論する電話会議で記者らに語り、「以前は明かりがなかった場所に新たな照明を増やすことがある程度、節約分を相殺してしまう」と指摘した。

     専門家らが「リバウンド効果」と呼ぶこうした現象は、低燃費の自動車にもみられる。必要な燃料がより少ない車を買うと、車をより頻繁に使うようになったり、より遠くから通勤することにして通勤時間が長くなったりする可能性がある。

    ■史上初の地球の夜景

     今回の研究は、夜間光向けに特別に設計された史上初の放射計「可視赤外撮像機放射計(VIIRS)」の観測データに基づいている。VIIRSは、2011年10月から地球を周回している米海洋大気局(NOAA)の地球観測衛星「スオミNPP(Suomi NPP)」に搭載されている。

     研究チームは、休暇シーズンの光量の増加を回避するために、各年の10月の夜間光量に限って分析した。

     論文によると「南米、アフリカ、アジアなどの全域でほぼ例外なく、照明の増加が発生した」という。照明が減少した地域はほとんどなかったが、シリアやイエメンなど戦闘で荒廃した国々では照明の減少が顕著だった。

     イタリア、オランダ、スペイン、米国などを含む世界で最も明るい地域の一部はみな比較的変化が少なかった。これは、例えばイタリアでは2012~2016年の期間に、ミラノでLED照明への切り替えによる放射光の減少がみられたとしても、国内の他の地域で光の増加が起きたということだ。

     また、衛星は多くのLED照明で顕著な青色の波長を捕捉できないため、衛星データでは夜間光全体が過小評価されている可能性が高いと、研究チームは注意を促している。

    ■「重大問題」への解決策

     米科学誌「エコロジカル・エコノミクス(Ecological Economics)」に発表された2010年の研究によると、過剰な夜間光は、野生動物が生息する自然環境に害を及ぼしたり星空の観測を不可能にしたりするだけでなく、「野生動物、健康、天文学などへの悪影響とエネルギーの浪費」で年間70億ドル(約7800億円)近くの損失を引き起こすという。

    今回の研究には参加していない南カリフォルニア大学(University of Southern California)建築学部のトラビス・ロングコア(Travis Longcore)助教(建築学など)は、夜間照明面積の年2.2パーセント増加について「持続不可能」と表現した。

    解決策としては、光量が低い照明を使用する、人がいない時は照明を消す、動物や人の健康への悪影響が最も大きい傾向のある青色や紫色の代わりに黄橙色のLED光源を選ぶなどが挙げられる。

    また、夜間照明が治安を向上させるなどの世の中の思い込みについては疑う必要がある。ロングコア助教は、AFPの取材に「照明を増やすと犯罪が減るという決定的な証拠は存在しない」と語り、「実際、照明の追加によって人々が何をしているかを犯罪者が見やすくなるために犯罪が増加することを示す部分的な証拠がある」と続けた。

    「必要と思い込まれている多くのことはまったく不要だ。それは行き過ぎなのだ」

    配信2017年11月23日 15:22 
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3152655

    【【研究】省エネLED、世界の光害拡大に拍車 人間と動物の健康に悲惨な結果 ドイツ 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/23(木) 08:38:28.04 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    台湾紙の経済日報は22日までに、米IT大手アップルが価格を低く抑えたスマートフォン
    「iPhone(アイフォーン)SE」を刷新し、来年前半に後継機種を発売すると報じた。
     後継機種でも4インチ(約10センチ)の小型画面は維持し、価格は450ドル(約5万円)
    程度となるという。新興国で販売をてこ入れする狙いがある。
     後継機種は台湾の電子機器受託製造サービス(EMS)大手ウィストロンがインドの
    ベンガルール(バンガロール)工場で年内に生産を始める見通しだ。(共同)

    http://www.sankei.com/economy/news/171123/ecn1711230009-n1.html

    【新型iPhoneSEが来年前半に発売か? 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/11/23(木) 20:36:41.04 _USER9
    速報! プロ野球選手が"公然わいせつ"か
    2017年11月23日

    読売巨人軍の低迷が深刻化するなか、球団首脳を悩ませる〝爆弾〟の存在が浮上した。ある捜査関係者が次のように打ち明ける。

    「10月25日、巨人の若手エース投手Aが読売ジャイアンツ球場に近い多摩地区を管轄する警視庁多摩中央署による取り調べを受けたというのです」

    Aといえば、昨年10勝を挙げるなど、最もブレイクした若手投手。不調に喘ぐ巨人軍にとっては、なくてはならない存在だ。

    いったい、どのような容疑だったのか。

    「その日、『不審な動きをしている車がある』という通報を受け、多摩中央署員が現場に向かったところ、そこには1台の車があった。車内でAは陰部を露わにし、自慰行為をしていたのです。車内とはいえ、公衆の目に触れる可能性がある〝公然〟の場所。公然わいせつの容疑がかかり、取り調べを受けることになった」(同前)

    驚いたのは多摩中央署員のほうだ。

    〝被疑者〟が有名投手だったことが発覚したため、同署は「所轄では扱えない」という判断を下した。

    「その後、担当部署は警視庁本部生活安全部保安課に変更された。結局、読売は保安課と話し合いを持ち、始末書一枚で捜査終結と相成ったのです」(同前)

    それをいち早く掴んでいたのが週刊新潮だ。同誌は10月下旬、多摩中央署と読売巨人軍に取材を申し入れた。慌てた読売は、球団社長がみずから新潮社に出向き、〝車内オナニー〟を認めた上で「記事にはしないでくれ」と直訴したという。

    ある週刊誌記者が内幕を明かす。
    「その後、フライデーがこの情報をキャッチし、11月中旬に読売巨人軍に取材を申請した。その直後、新潮と同じように球団社長と役員が雁首揃えて(発行元の)講談社を訪れ、『どうか記事にしないでほしい』と懇願したそうです。結局、〝貸し1〟として記事は見送られたのです」

    みずから球団社長が出版社に出向き、記事掲載の取りやめを直訴するという異例の行動に出た理由は何だったのか。

    「読売巨人軍は新潮社、講談社の上層部と、どのような密約があったのか――それが謎なんです。記事を潰された現場の記者は憤っていますよ」(同前)

    現在、Aは何事もなかったかのように球場に足を運んでいるという。

    取材・文◎編集部

    http://tablo.jp/street//news002522.html
    写真はイメージです
    http://tablo.jp/street/img/77c67a7510a66eec3d6ed1fe5483e11413049b90.jpg

    ★1がたった時間:2017/11/23(木) 16:30:03.82
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511432399/

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