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    新しい地図

    1: あちゃこ ★ 2017/11/09(木) 08:01:25.31 ID:CAP_USER9
     新しい地図は開かれた。稲垣吾郎(43)、草なぎ剛(43)、香取慎吾(40)の3人が、初めてTwitterでつぶやき、ブログを更新し、
    インスタグラムに写真を投稿したのだ。

     ジャニーズが固く守っている “インターネットとの断絶” から解き放たれた3人は、9月に「新しい地図」と題した公式サイトをオープン。
    11月2日からインターネットテレビで生放送された『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)に出演し、その様子を思い思いにSNSに綴った。

     3人を動かしているのがSMAP “育ての母” でチーフマネージャーを務めていた飯島三智氏(59)であることは周知の事実。3人よりひと足先に
    ジャニーズ事務所から独立していた飯島氏は、いま彼らの白地図を着々と埋めている。

    「AbemaTV出演は、飯島氏とサイバーエージェント・藤田晋社長の仲から実現した。飯島氏はその辣腕で、次々と業界関係者の協力を
    取りつけている。キー局局員も会社を辞めてまで、飯島氏に合流した」(芸能プロ関係者)

     その人物が、フジテレビで長年広報を担当してきた、40代の女性局員K氏である。K氏は広報部員として『SMAP×SMAP』『おじゃMAP!!』
    『笑っていいとも!』などのバラエティ番組をはじめ、木村拓哉(44)が主演したドラマ『HERO』や『プライド』など、SMAPが
    出演していた多くの番組の宣伝を担当してきた。

    「K氏と飯島氏は『将来一緒に老人ホームに入ろう』と誓い合うほどの仲。退職する際、会社には『ボランティアをする』と伝えたが、実際には
    飯島氏と関係の深い映像制作会社を手伝うという」(フジ局員)

     K氏は本誌の取材に「私にですか? フフフ」と物腰柔らかに対応してくれた。

    ーーなぜフジテレビを退社した?
    「辞めたってことは事実なんですけど、それ以上は……。すみません」

    ーー 飯島氏に引き抜かれた?
    「ごめんなさい、まだ何も決まっていないことなんで。こちらも元広報としては、何かサービスしたいところなんですけど(笑)」

     辞めた理由は煙に巻いたK氏だが、フジテレビの広報室は「10月31日付で、自己都合により退職しました」と、彼女の退社を認めた。
    敏腕広報のK氏を引き抜き、ジャニーズVS.飯島氏のバトルは続く。
    (週刊FLASH 2017年11月21日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00010000-flash-ent

    【【芸能】元SMAP「育ての母」が「フジテレビ敏腕広報」を引き抜いた 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/11/08(水) 18:09:05.32 ID:CAP_USER9
    元SMAPの稲垣吾郎さん(43)、草なぎ剛さん(43)、香取慎吾さん(40)が11月5日、AbemaTVの「72時間ホンネテレビ」に出演し、グランドフィナーレとして72曲の生ライブを行った。

    しかし、番組中で「ぼくら曲がないので」との発言があり、SMAPの曲を歌うことはなく、坂本九や忌野清志郎など他のアーティストの楽曲を歌った。

    今は彼らはSMAPではないが、自分たちがかつて歌っていた楽曲を今は歌うことができないのか。法的な観点について、高木啓成弁護士に聞いた。

    ●著作権と原盤権

    「楽曲をインターネット配信で利用する場合、『著作権』と『原盤権』(正確には『レコード製作者の著作隣接権』)の2つの権利を考える必要があります。

    『著作権』は、作詞・作曲した際に発生する権利です。『原盤権』は、CDやカラオケの音源について発生する権利です。その音源を制作した会社などが保有しています」

    それぞれの観点から、SMAPの曲を歌えるかどうか、どう考えればいいのか。

    「まず、『著作権』は、通常、作詞家・作曲家から音楽出版社に譲渡され、音楽出版社がJASRACのような著作権管理事業者に管理を委託しています。

    いくつかSMAPの楽曲を調べてみましたが、著作権の全体をJASRACが管理しているようです。

    AbemaTVは、JASRACと包括的に契約をしていますので、「著作権」については、クリアです。

    次に、『原盤権』については、CDの音源を利用する場合は、レコード会社が『原盤権』を管理していることが通常です。また、カラオケ事業者の音源を利用する場合は、そのカラオケ事業者が『原盤権』を管理しています。

    テレビやラジオの放送の場合は、『原盤権』の権利者の許諾なく音源を利用することができるのですが(ただし、お金を支払う必要はあります)、インターネットテレビは法律的には「放送」ではなく、『原盤権』の権利者の許諾が必要になりますので、その点の処理を行うことが必要です。

    『72時間テレビ』のカラオケシーンの映像を観ると、第一興商からの許諾を受けてDAMの音源を利用していたことがわかります。

    そうすると、『原盤権』もクリアしているので、通常の権利処理の観点からすると、通常は、カラオケでの利用ができるはずです」

    高木弁護士はこのように述べていた。

    通常の権利処理の観点からはOKということなので、歌えないのは、他に何らかの事情があるのだろうか。

    https://www.bengo4.com/internet/n_6914/

    【【元SMAP】元SMAPの3人がAbemaTVで「僕らの曲がない」、SMAP時代の曲は歌っちゃダメ?→ 通常の権利処理の観点からはOK 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/11(土) 06:43:38.47 ID:CAP_USER9
    元『SMAP』の稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾が、ジャニーズ事務所を退所後に初めて共演した『72時間ホンネテレビ』(AbemaTV)が先日放送され、話題を集めた。

    「番組に合わせて3人はSNSを開始。SNSと連動した企画を番組内で展開しました。また3人はオートレース選手に転身した元SMAPメンバーの森且行と21年ぶりに共演し、
    《森くん》がツイッターのトレンドワードで世界1位になったことに加え、番組の総視聴回数は同局過去最高の7400万回を突破するなど、様々な記録を残しました」(芸能ライター)

    特に目新しかったのはキャプチャ画像の使用を認めたことだった。

    「AbemaTVは、今回の番組の放送場面をキャプチャ撮影してメディアに掲載することを許可しました。
    ジャニーズ事務所はインターネットでの画像使用を禁じているので、
    テレビ局の公式ホームページだとしても、ドラマのキャスト紹介のページを見るとジャニーズのタレントだけ写真がないといったことはよく起こります。
    今回3人の画像がネット上で見られたのは新鮮でした」(同・ライター)

    ジャニーズ事務所が敬遠しているインターネットに3人が乗り込んだのは、ジャニーズとの競合を避けるためだと言われている。

    「番組中でも3人の口から“SMAP”、“ジャニーズ”、“木村”、“中居”という言葉は出ませんでした。さらに、歌のコーナーではSMAPの曲を1曲も歌っていません」(同・ライター)

    関西のテレビ局との「パイプ」

    そんななか、関西のテレビ業界で“ある噂”が出回っているという。

    「近年、ジャニーズ事務所の所属タレントはニュース番組や情報番組へ多く進出しています。しかし、それはあくまで東京のキー局での話。
    そこで、まだジャニーズの進出していない関西の情報番組に3人のうち誰かが進出するのではないかという噂があるのです。
    その背景には、かつてSMAPの人気番組の制作に在阪のテレビ局が関わっていたことと、SMAPの元マネジャーのI氏が太いパイプを持っていることが理由にあるようです」(同・ライター)

    本当なら面白い試みになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1374589/
    2017.11.10 21:00 まいじつ

    【【芸能】元SMAP3人が「関西の情報番組」進出か 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/09(木) 08:29:09.99 ID:CAP_USER9
    11月2~5日に放送された、元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾によるバラエティ番組「72時間ホンネテレビ」(AbemaTV)の合計視聴数が、7400万以上を記録した。
    同番組には3人以外にも多数の有名芸能人が参加した。

    「VTR出演では矢沢永吉、笑福亭鶴瓶、ゆず、GLAYなどの豪華芸能人がエールを送り、俳優の山崎賢人、山田孝之、オダギリジョー、山本耕史らは現場にまで駆けつけました。
    また芸人もキャイ~ン、爆笑問題、関根勤など、3人とゆかりのある人物が出演し、番組を盛り上げました」(テレビ誌記者)

    この他にも、橋下徹(タイタン)、カンニング竹山やメイプル超合金(サンミュージック)、タイムマシーン3号(太田プロ)、狩野英孝(マセキ芸能社)など、様々な事務所の芸能人が出演した。

    しかしこれだけの出演者が集まったにもかかわらず、吉本興業の所属タレントが誰一人と登場しなかったことで、視聴者からは疑問の声が噴出したようだ。

    「この番組に出演するかどうかは、ジャニーズ事務所に反目するかどうかの踏み絵のようなもの。
    吉本以外でも、10月26日発売の『週刊文春』によると、香取と大河ドラマで共演していたホリプロの藤原竜也や優香に、制作側がオファーを出していたとか。
    しかし彼らの出演はなく、やはり大手事務所はジャニーズとの付き合いから、本人の意思とは関係なく番組には出さない判断をしたのでしょう。
    ただ視聴者もそんな芸能界の空気を感じ取っており、リスクを抱えて登場した出演者の好感度は上がっています」(前出・テレビ誌記者)

    一部の芸能事務所は、業界で絶大な力を持つジャニーズに忖度した可能性がある。だからこそ、今回3人に協力した芸能人には拍手が送られているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1373826/
    2017.11.08 18:14 アサジョ

    前スレ                     2017/11/08(水) 19:19
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510136340/

    【【芸能】踏み絵を拒否?「72時間ホンネテレビ」の出演を断った芸能人とは? 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/09(木) 20:39:34.93 ID:CAP_USER9
    11月2~5日に放送された「72時間ホンネテレビ」(AbemaTV)について、テレビタレントが誰も同番組の話題に触れようとしない状況が続いている。
    所属芸人を出演させなかった吉本興業では、何人もの芸人が情報番組のMCやコメンテーターを務めているが、誰一人として同番組や元SMAPの3人について口を閉ざしている状況だ。

    その沈黙に対しては「ジャニーズ事務所への忖度か」といった批判も沸き上がっているようだ。だが、その沈黙はむしろ当然だと、テレビ誌のライターが指摘する。

    「この番組を放送したネットテレビのAbemaTVでは、番組表に沿って各番組を放送するというテレビ局と同様のスタイルを採用。
    番組の合間にはCMも放送されるなど、その放送形式は視聴者にとってはテレビと変わりありません。
    それゆえ各テレビ局はAbemaTVを『ライバル局』とみなし、YouTubeのような動画サイトとは異なる対応を取っています。
    つまり今回の『72時間ホンネテレビ』は“他局の番組”だったのですから、テレビ局が扱わないのはむしろ当然のことなんです」

    そしてAbemaTV自身も、みずからをテレビ局と同様にみなしたうえで「72時間ホンネテレビ」を放送していたという。

    「この番組が始まって数時間がたったころ、稲垣吾郎が『一回ちょっと抜けます』と言って退出。
    これは稲垣の冠番組『ゴロウ・デラックス』(TBS系)との裏かぶりを避けるためだとしてマスコミでも大きく取り上げられました。
    実は3日(金)の深夜にも『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)との裏かぶりを避けるため、草なぎ剛が画面から消えています。
    そもそも番組スタートが木曜日だったのは、水曜日に放送される香取慎吾の『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)を避けるためでしょう。
    このようにAbemaTV側はテレビ業界の流儀に従って、各番組とのバッティングを避けていたのです」(前出・テレビ誌ライター)

    タレントたちが「72時間ホンネテレビ」について、いっさい触れないことは、
    地上波のテレビ局がジャニーズ事務所ではなくAbemaTV自体を脅威に感じている証拠と言えるのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1373986/
    2017.11.09 09:59 アサ芸プラス

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