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    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/11/17(金) 15:50:41.56 _USER
    『紅白』初出場TWICEに「韓国枠いらない」の声多数......10代から絶大なる支持も、他は「まったく知らない」

    年末の『NHK紅白歌合戦』の出場歌手が決定。30年目のエレファントカシマシや20周年の三浦大知、10周年のHey! Say! JUMP、トータス松本(ソロ)などが初出場となることがわかった。

    全体的に「見所」の少ない『紅白』となるのは明白だ。昨年は「ピコ太郎」や「君の名は。」「逃げ恥」など盛り上げやすいエンタメコンテンツがあったが、今年は目立った大ヒットがない。安室奈美恵や桑田佳祐などにも出場を断られたようで、結局ジャニーズとAKBグループが中心となりそうだ。これでは今年の視聴率下降もやむなしか。

    その一方、女子中高生の間で人気ということで、初出場となったのが韓国アイドルグループ・TWICEだ。

    TWICEは9人組のアイドルグループで、昨年日本に上陸。10代から大きな支持を集めているようだ。ちなみに、そのうち3人(ミナ・サナ・モモ)は日本人である。"TTポーズ"は今年、流行のポーズとして時折メディアでも取り上げられていた。

    韓国グループの『紅白』出場は実に6年ぶり。ただ、やはり一部からは厳しい声が......。

    「一部では『韓国枠はいらない』『そこまで知名度あるの』『流行って、ステマじゃん』など、拒否反応を示す意見は多いですね。10代に大人気なのは確かなようですが、他の世代にはあまり浸透していないのもあるでしょう。そもそも『ゴリ押し』ということで嫌う意見も多数です。

    『嫌韓』に敏感な人も多いですし、『安室などの空いた枠に入れただけ』という声もあります。韓流を好きでなければ特に喜ばしい出場でもないということでしょうか」(記者)

    やはり一部の「韓流バッシング」は今なお強い様子だ。TWICEの存在が『紅白』視聴者離れの要因にもなり得るということか。

    TWICEが10代に絶大なる人気を誇るのは事実だが、全世代の支持を集める存在ではないらしい。まあ、今回の『紅白』で一部世代の支持すらもなさそうな出場者が多いのも否定はできないのだが......。

    ソース:Business Journal 2017.11.16
    http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5041.html
    http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5041_2.html

    【【韓流】絶大な人気を誇るTWICE、『紅白』初出場に「韓国枠いらない」の声多数。『紅白』視聴者離れの要因になり得るか[11/17] 】の続きを読む

    1: ジョーカーマン ★ 2017/11/19(日) 15:20:54.00 _USER9
    今年のAKB48選抜総選挙で突然の結婚宣言を行い物議を醸した元NMB48の須藤凜々花が18日深夜(19日未明)放送のテレビ朝日系「俺の持論」に出演し、過去に枕営業をしていたのではないかと指摘された際に「処女です」と直接的に否定したことや、グループ卒業後にテレビ番組で“ぶっちゃけトーク”をしてしまったことを反省しつつ、今後も自分に嘘をつかず生きていくことを宣言した。

    須藤は今年の結婚発表は「優しい嘘 極悪論」という持論に基づいてなされたと訴えた。
    「優しい嘘」は自分にも相手にも嘘をつくことだと看破。
    須藤は今後も自分に正直に生きていくと誓い番組内で喝采を浴びた。

    プレゼンでは過去の自身の騒動についても触れた。
    15年のシングル「ドリアン少年」で初センターを担当した際に「枕営業ではないか」と疑われ「処女です」とツイッターで反論したことを自ら持ち出し、「バチクソ炎上しました。これは下品」と反省。
    今年、卒業後に出演した「ダウンタウンDX」(読売テレビ、日本テレビ系)では自身が結婚を意識しているにもかかわらず選抜総選挙の投票を呼びかけたことを「やっぱ営業じゃないですか」と発言したが、これを「やっぱ営業じゃないスカww」と脚色して取り上げ観衆、共演者を爆笑させてから「NMB48の知名度アップのためグループ全体のイベントで爪痕を残そうという気概でいました」と言うべきだったと振り返った。

    締めは自身が敬愛する哲学者ソクラテスや、ジャンヌ・ダルクら歴史上の人物が自分のポリシーを貫くために迫害されたことを引き合いに「須藤凜々花は絶賛処刑中なんです」と笑わせた。
    そして「処刑されないために自分を殺し続ける方が怖い」と真剣に語り、ギャップで引き込んだ。
    「反省してるって言えって言われていますけど、後悔してません!」とまとめた。

    これまでに登場したオリエンタルラジオの中田敦彦、実業家の堀江貴文氏ら角界の論客に引けをとらない名演説に、この日共演していた岡本夏美は「須藤さんの、持論は強くて。逞しい。彼女をもっと知りたい!と。そして最後にはりりぽんを好きになるものでした」とツイート。
    番組担当ディレクターの北野貴章氏も「りりぽん、カンペ一切見ずに語ってたのすごかったなー。語れる女です」と絶賛していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000075-dal-ent

    「俺の持論」 須藤凜々花
    no title

    http://tvcap.info/2017/11/19/vkjg171119-0036080918.jpg
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    http://tvcap.info/2017/11/19/vkjg171119-0049540869.jpg

    元NMB48 須藤凜々花
    no title

    http://pbs.twimg.com/media/DIemFrtUEAIN_fU.jpg

    【【アイドル】須藤凜々花、あの騒動は振り返るも「反省してるって言えって言われていますけど、後悔してません!」 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/11/19(日) 14:26:35.78 _USER9
    2017年11月19日 8時30分
    テレ東がNHKを破る“ジャイアントキリング”

     かなりの数のテレビ局職員や、広告代理店の関係者が、11月26日、午後7時54分からの2時間番組を注目している――かもしれない。

     ***

     この日、テレビ東京の「日曜ビッグバラエティ」が、人気シリーズ「池の水ぜんぶ抜く」第5弾を放送する。タイトルは「緊急SOS! 史上最大の池に異常発生! 怪物10000匹!? 池の水ぜんぶ抜く大作戦5」というものだ。

     登場するのは神奈川県横須賀市「光の丘水辺公園の四季の池」と大阪府枚方市「山田池公園」の2つ。一体、中から何が出てくるのか、今から本当に楽しみだ……などと書いても、未見の方は何のことやら理解不能だろう。


    次回放送は11月26日(テレビ東京公式HPより)
     この「池の水ぜんぶ抜く」シリーズは2017年1月15日に第1回がオンエアされた。その後は不定期ながらも着実に続編が放送されている。回を重ねるごとにファンが増え、これまでに様々なメディアが、魅力の解説や裏話の紹介などを行った。芸能ニュースとして取り上げられたことは少なくとも2回ある。

     まず6月の第3回「池の水ぜんぶ抜く&駆除の達人 緊急SOS!ヤバイ現場に行ってみた!」では、タレントの伊集院光が出演した経緯が話題になった。

    伊集院光も夢中になったクオリティ

     前回の第2回で番組側が「出演したいタレントがいたら連絡ください」と呼びかけたところ、伊集院が自身のラジオで立候補したのだ。スポーツ紙などが「出演を熱望するほど面白い番組」という観点で報じた。

     次が9月の第4回「緊急SOS! 超巨大怪物が出た! 出た! 池の水ぜんぶ抜く大作戦4」だ。視聴率が何と11.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。同時間帯の人気ナンバーワン「世界の果てまでイッテQ!」』(日本テレビ系)の22.0%には及ばなかったが、大河ドラマ「おんな城主  直虎」(NHK総合)の11.3%は上回った。テレ東がNHKを凌駕するなど前代未聞。こちらは大ニュースとして報じられた。

     一体、どんな番組なのか。その内容は極めてシンプル。様々な理由から、とりあえず池の水を抜く。それだけだ。とはいえ中から実に様々なものが出てくる。それが視聴者を夢中にさせてしまう。

     視聴者が夢中になる理由として「宝探しの面白さに満ちている」という批評もあった。ライバルのキー局ディレクターが悔しさをあらわにする。

    「本当に『やられた』というのが正直な気持ちです。普通、池の水を抜くだけで2時間の番組が成立するとは思いません。ところが実際に見てみると、非常に面白い。何十か所も紹介しているわけでもなく、だいたい3~5か所ぐらいです。伊集院さんが出演を希望したという理由も分かります」

    製作は「モヤモヤさまぁ~ず2」に登場した「伊藤P」

     プロのディレクターにとって特に驚かされたのは、ハイペースで続編を作ってきたことだ。

    「今年1月から9月までの間に4本というのは相当に早いです。視聴率が高く、社内の評価も高く、そして社会的な反響も届かないと、これほど次々には続編を作りません。実際、第1回の放送が終了すると、あちこちから『うちの池も水を抜いてほしい』という要望が殺到したというエピソードも紹介されているようです。同業者から見れば、今年一番の大ニュースでしょう。これだけ好評で、なおかつ製作費が格安という夢のような企画は、なかなか存在しないものですが、これはそれをやってのけた」

     プロデューサーは伊藤隆行氏。「モヤモヤさまぁ~ず」のファンなら「伊藤P」はご存じだろう。他にも例えば「やりすぎコージー」のプロデューサーも担当したと聞けば、表面的な番組の雰囲気は全く違うとはいえ、「池の水ぜんぶ抜く」を作りそうだと多くの人が納得するのではないか。とにかく企画が変わっているのだ。

     実際、あまりに独創的だったため、伊藤氏も「池の水」は社内で「想像を絶する猛反対が起きた」ことを明かしている(「日経エンタテインメント!」11月号)。しかし放映してみると、今度は大きな反響が寄せられたという。好評を背景にしてか、同誌のインタビューではレギュラー化も否定していない。

     日曜夜8時の視聴率激戦区に、まさかの伏兵が登場。11月26日の夜、視聴者はどんな“審判”を下すのだろうか。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13911409/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/b/a/ba9a3_1523_07607dc8_9d1baa1f.jpg

    ★1がたった時間:2017/11/19(日) 09:18:00.55
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511050680/

    【【テレビ】<池の水ぜんぶ抜く>他局が死ぬほど悔しがる「低予算」「高視聴率」のテレ東「池の水ぜんぶ抜く」、次回11/26小泉孝太郎★2 】の続きを読む

    1: あちゃこ ★ 2017/11/19(日) 10:33:41.45 _USER9
     ダウンタウンの松本人志が19日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」で、大相撲の横綱日馬富士による
    貴ノ岩への暴行問題に言及した。酒席で問題が発生したことを踏まえ、後輩への説教は「酒の場でやっちゃだめ」
    などとした上で、「この2人は『本音でハシゴ酒』に来てもらいたいですけどね」と自身が出演する同局
    「ダウンタウンなう」の人気コーナーへの出演を求めた。

     楽しいお酒が好きだという松本は「はっきり言えることは後輩とかを指導というか説教するときは絶対酒の場で
    やっちゃだめですね」と提言した。自身もツイッターなどで酒席の模様を伝えることがある。

     もしも、指導をする時は「絶対そういう時はしらふでちゃんと向き合って話さないと」と指摘。
    「俺は酒は楽しくないと。酒癖わるい奴とは飲みたくないし」と自身の考えを述べた。

     ただ、笑いの要素も忘れないのは松本らしいところで、「この2人は『本音でハシゴ酒』に来てもらいたいですけどね」
    と語り、「(進行役の)坂上(忍)さんがビール頼んだらビックリするけどね」とオチをつけていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000047-dal-ent

    【【テレビ】松本人志、日馬富士に「説教は酒の場でやっちゃだめ」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/18(土) 09:10:58.58 _USER9
    極楽とんぼの山本圭壱が11月10日放送のラジオ番組「山本圭壱のいよいよですよ。」(宮崎サンシャインFM)で、
    来春の番組終了が決定した「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)について触れ、出演熱望を全力でアピールした。

    山本は1996年から同番組レギュラーだったが、2006年に不祥事を起こし降板。10年後の16年7月に同番組スペシャル回で復帰するも、以降は出演を果たせていない。
    そのため、10日の「いよいよですよ。」にはリスナーからのメッセージの形で「めちゃイケ」終了への率直な気持ちを聞かれたが「わからない」とコメント。
    また11日放送の「めちゃイケ」で、番組の終了をナインティナインの岡村隆史がレギュラー陣に報告する模様がオンエアされたが、山本は「いよいよですよ。」では、終了報告を受けていないと説明。
    マネージャーに訊ねても「いや、もう、本当に…ちょっとわからないです」と身内も詳細を教えてくれなかったといい、「私本当に力がなくてですね」と、自身がまだ番組に許された立場でないことを明かした。
    さらにリスナーに対し「フジテレビさんに、たくさん署名でもしてね。みなさんで(自分の出演のために)動いていただけないでしょうか。私からのお願いでございます」と、署名活動をラジオで懇願したのである。

    しかし本来、署名活動は署名を集める者が自発的に行うのが一般的。案の定、山本のこの発言には「自分で言っちゃうあたりが痛い」
    「こいつはアホなのか」「もう少し自分の立場をわきまえるべき」「ちょっと出演期待してたが、一気に出てほしくなくないと思うようになった」「やっぱりこの人は非常識だよな」と、批判が殺到した。

    「山本は『めちゃイケ』黄金期レギュラーでしたから確かに終了に際し最後に山本を見たいという番組ファンの声があるのは事実。
    ですが、この発言には違和感を覚えます。
    思えば、『めちゃイケ』復帰回で番組レギュラーメンバーと再会を果たした際も、笑顔での登場がヒンシュクを買いましたね。
    岡村も『何の意味もない強がりはいらないと思う。あんだけのことがあったんだから、それは間違った解釈だと思う。しっかり頭下げて謝らなければいけない』とガチで助言してました。
    仮にもメンバーでは山本が最年長ですから、そのへんの“常識”は自分で感じ取ってほしいところでした」(エンタメ誌ライター)

    今回の「出演熱望」もファン頼みでなく、自分が街頭で署名を集めるぐらいの根性を見せてみたらどうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1376651/
    2017.11.17 05:59 アサ芸プラス

    【【芸能】極楽とんぼ山本「めちゃイケ」出演熱望コメントが「非常識」とフルボッコ! 】の続きを読む

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