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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2017/12/04(月) 18:44:04.94 _USER9
    群馬県富岡市内の消防署の女子トイレに盗撮目的で侵入したとして、消防士の男が逮捕された。

     建造物侵入の疑いで逮捕されたのは、富岡市の消防本部に勤務する消防士の中野竜矢容疑者(29)。

     警察によると、中野容疑者は今月2日の夜、盗撮用の小型カメラを設置するため、富岡市内の消防署の女子トイレに侵入した疑いがもたれている。

     3日未明に、女性職員がトイレの個室に小型カメラが置いてあるのに気付いて上司に報告、映像を再生したところ、カメラを設置する中野容疑者が映っていたという。

     調べに対し中野容疑者は「間違いないです」と容疑を認めているという。


    2017年12月4日 06:09 日テレnews24
    http://www.news24.jp/articles/2017/12/04/07379524.html

    【【群馬】女子トイレに盗撮目的で侵入 消防士を建造物侵入の疑いで逮捕 容疑者「間違いないです」 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/05(火) 21:09:08.74 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000071-mbsnews-l28

    神戸製鋼の子会社に勤めている男が、女子大学生の首を絞めたなどとして
    逮捕されました。男は「仕事のストレスが溜まっていた」と供述しているということです。

    暴行の疑いで逮捕されたのは、神戸製鋼の子会社「神鋼検査サービス」の社員・
    入江貴史容疑者(26)です。入江容疑者は今年7月、兵庫県加古川市のマンションの
    駐輪場で、自転車を止めていた女子大学生(21)の首を背後から絞めるなどの暴行を
    加えた疑いがもたれています。取り調べに対して、入江容疑者は
    「女性の体を触れればいいなと思ってやった。仕事のストレスが溜まっていた」
    などと供述しているということです。

    警察によりますと、加古川市内では去年12月から手口がよく似た事件がほかにも
    3件起きていて、関連を調べています。

    【【社会】神戸製鋼子会社の社員、女子大学生の首を絞めて逮捕。「仕事のストレスが溜まって、女性の体を触れればいいなと思った」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US] 2017/12/05(火) 18:17:52.23 BE:226456927-PLT(12522) ポイント特典
    sssp://img.5ch.net/premium/1372182.gif
    新横浜ラーメン博物館の元広報担当で、ラーメンをはじめとするフードジャーナリストとして活躍した
    北島秀一さんが9月1日亡くなった。51歳だった。死因は胆管癌だったという。

    <中略>

    フードジャーナリストの山路力也氏のツイートによれば( @ymjrky )「入院直前、北島さんに託された事。
    『これで僕が死んだら、北島はラーメンのせいで死んだと言われてしまうだろうけれど、
    僕の病気とラーメンはまったく関係無いということを、僕が死んだ後に必ず伝えて欲しい。』」とのこと。

    <下記リンクより、一部抜粋。全文はソースで>
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20140901/Mogumogunews_080.html

    【一日一杯ラーメン食ってたラーメン評論家、51歳で死亡 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/12/05(火) 08:12:30.68 _USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35111376.html

    2017.12.04 Mon posted at 17:05 JST

    (CNN) 満月が普段よりも大きく明るく見える「スーパームーン」の現象が3日夜、世界各地で観測された。今年のスーパームーンは今回が最初で最後となる。

    3日夜には、通常のものよりも16%明るく、7%大きい月が観測された。

    2016年11月にもスーパームーンが観測されており、このときは1948年以来の大きさだった。スーパームーンは18年1月にも観測できる。

    専門家によれば、スーパームーンを観測するのに良いタイミングは、日没と月の出の直後か、次の日の出の直前だという。

    月の軌道は完全な円ではなく、どちらといえば楕円(だえん)で、そのため月と地球の距離が変化する。最も近いときと遠いときの差は最大で約4万8000キロメートル。月が地球に最も近づくのが近地点で、最も遠ざかるのが遠地点。近地点のタイミングで満月もしくは新月を迎えると「スーパームーン」と呼ばれる。

    https://www.cnn.co.jp/storage/2017/12/04/c9353bef04371d4da013c1e0b4f495e8/t/320/180/d/35111371_009.jpg

    【【天体】2017年、最初で最後のスーパームーン 来年1月に再び 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/23(木) 18:03:41.54 _USER9
    【11月23日 AFP】(更新)エネルギー革命をもたらすと考えられてきたLED(発光ダイオード)照明が広く利用されることが、世界中で過剰な光による「光害」の拡大に拍車をかけているとの研究論文が22日、発表された。光害の増加により、人間と動物の健康に悲惨な結果がもたらされるという。

     米科学誌「サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)」に発表された今回の論文が根拠としている人工衛星観測データは、地球の夜の明るさがますます増しており、屋外の人工照明に照らされた範囲の表面積が2012年~2016年に年2.2%のペースで増加したことを示している。

    専門家らは、この事態を問題視している。夜間の光は体内時計を混乱させ、がん、糖尿病、うつ病などの発症リスクを高めることが知られているからだ。

     動物に関しては、夜間の光は昆虫を引き寄せたり、渡り鳥やウミガメの方向感覚を失わせたりなどで死に直結する可能性がある。

     論文の主執筆者で、ドイツ地球科学研究センター(German Research Center for Geosciences)の物理学者のクリストファー・カイバ(Christopher Kyba)氏は、同じ量の光を供給するために必要な消費電力がはるかに少ない、より効率的な照明のLED光自体だけが問題なのではないと説明する。

     そうではなく、人間がますます多くの照明を設置し続けることが問題なのだと、カイバ氏は今回の研究について議論する電話会議で記者らに語り、「以前は明かりがなかった場所に新たな照明を増やすことがある程度、節約分を相殺してしまう」と指摘した。

     専門家らが「リバウンド効果」と呼ぶこうした現象は、低燃費の自動車にもみられる。必要な燃料がより少ない車を買うと、車をより頻繁に使うようになったり、より遠くから通勤することにして通勤時間が長くなったりする可能性がある。

    ■史上初の地球の夜景

     今回の研究は、夜間光向けに特別に設計された史上初の放射計「可視赤外撮像機放射計(VIIRS)」の観測データに基づいている。VIIRSは、2011年10月から地球を周回している米海洋大気局(NOAA)の地球観測衛星「スオミNPP(Suomi NPP)」に搭載されている。

     研究チームは、休暇シーズンの光量の増加を回避するために、各年の10月の夜間光量に限って分析した。

     論文によると「南米、アフリカ、アジアなどの全域でほぼ例外なく、照明の増加が発生した」という。照明が減少した地域はほとんどなかったが、シリアやイエメンなど戦闘で荒廃した国々では照明の減少が顕著だった。

     イタリア、オランダ、スペイン、米国などを含む世界で最も明るい地域の一部はみな比較的変化が少なかった。これは、例えばイタリアでは2012~2016年の期間に、ミラノでLED照明への切り替えによる放射光の減少がみられたとしても、国内の他の地域で光の増加が起きたということだ。

     また、衛星は多くのLED照明で顕著な青色の波長を捕捉できないため、衛星データでは夜間光全体が過小評価されている可能性が高いと、研究チームは注意を促している。

    ■「重大問題」への解決策

     米科学誌「エコロジカル・エコノミクス(Ecological Economics)」に発表された2010年の研究によると、過剰な夜間光は、野生動物が生息する自然環境に害を及ぼしたり星空の観測を不可能にしたりするだけでなく、「野生動物、健康、天文学などへの悪影響とエネルギーの浪費」で年間70億ドル(約7800億円)近くの損失を引き起こすという。

    今回の研究には参加していない南カリフォルニア大学(University of Southern California)建築学部のトラビス・ロングコア(Travis Longcore)助教(建築学など)は、夜間照明面積の年2.2パーセント増加について「持続不可能」と表現した。

    解決策としては、光量が低い照明を使用する、人がいない時は照明を消す、動物や人の健康への悪影響が最も大きい傾向のある青色や紫色の代わりに黄橙色のLED光源を選ぶなどが挙げられる。

    また、夜間照明が治安を向上させるなどの世の中の思い込みについては疑う必要がある。ロングコア助教は、AFPの取材に「照明を増やすと犯罪が減るという決定的な証拠は存在しない」と語り、「実際、照明の追加によって人々が何をしているかを犯罪者が見やすくなるために犯罪が増加することを示す部分的な証拠がある」と続けた。

    「必要と思い込まれている多くのことはまったく不要だ。それは行き過ぎなのだ」

    配信2017年11月23日 15:22 
    AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3152655

    【【研究】省エネLED、世界の光害拡大に拍車 人間と動物の健康に悲惨な結果 ドイツ 】の続きを読む

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