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    映画

    1: 湛然 ★ 2017/11/20(月) 05:30:54.52 _USER9
    2017-11-20 04:00

    「スター・ウォーズ」ルークとして39年ぶり来日 メッセージ動画も到着

     人気映画シリーズ最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(12月15日公開)にキャスト、スタッフの来日が決定した。
    伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカー役のマーク・ハミルが「スター・ウォーズ」のプロモーションで来日するのは、第1作『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(日本公開1978年)以来、39年ぶり。
    マークは「覚えていますか?」とビデオメッセージで寄せ、最新作を「エキサイティングで素晴らしい、大きな衝撃を受けるでしょう」とアピールしている。メッセージ動画に続く特別映像には、初公開のシーンも含まれている。

     最新作は、2015年12月に公開された『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のその後の物語。前作では約30年ぶりにスクリーンに登場し、最新作では物語のガキを握る最重要人物となるルークを長年演じてきたマークは、「スター・ウォーズ」シリーズの“象徴”みたいなものだ。
    ちなみにマークは、映画のプロモーション以外では、2008年に『スター・ウォーズ セレブレーション・ジャパン』で来日している。

     今回、マークとともに来日するのは、前作で“フォースを覚醒させた”レイ役のデイジー・リドリーと、“ダース・ベイダーの意志を継ぐ決意をした”カイロ・レン役のアダム・ドライバー。
    2人は前作のプロモーション以来、2年ぶり。

     さらに、先日、「スター・ウォーズ」の全く新しい3部作の監督と脚本を手がけることが発表されたライアン・ジョンソン監督が9月の来日から3ヶ月足らずで再びやってくることに。
    ルーカスフィルム社長のキャスリーン・ケネディ氏も来日する。レッド・カーペットイベントや特別映像上映会イベントなどで、日本のファンとの交流するほか、記者会見が予定されている。

     マークのメッセージ動画ともに解禁された新シーンは、惑星オクトーに隠れていたルークが、ミレニアム・ファルコン号に乗り込むところ。レイ、チューバッカ、ポーグとどこへ向かうのだろうか。
    そんなミレニアム・ファルコン号が地上から飛び出してくる映像もあり、ルークはレイやレイアらとジェダイとして、カイロ・レンらファースト・オーダーとの戦いに参加するのか?と思いきや、倒れているルークに対しライトセーバーを振りかざす“衝撃”のレイの姿も…。

     すでに解禁となっている日本版予告編では、困惑するレイにカイロ・レンが手を差し出すようなシーンもあったが、ダークサイドに落ちてしまうのはレイなのか? 
    光と闇に揺れ動くレイ、カイロ・レン、そしてルークの運命は?期待が膨らむ新映像となっている。


    映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(12月15日公開)マーク・ハミル(右)、デイジー・リドリー(中央)、アダム・ドライバー(左)の来日が決定(C)2017 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20171120/2100910_201711200244324001511118020c.jpg
    ※動画はソースにてご確認ください。
    https://www.oricon.co.jp/news/2100910/full/

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    1: 芹沢健吉 ★ 2017/11/10(金) 23:46:32.56 ID:CAP_USER
    アニメ!アニメ!:https://animeanime.jp/article/2017/11/10/35923.html

    https://animeanime.jp/imgs/slider/124098.jpg
    実写映画『鋼の錬金術師』の第1弾入場者特典として、原作者・荒川弘が約7年ぶりに描き下ろした新作エピソードの配布が決定。
    「鋼の錬金術師0[ゼロ]」と銘打ったこの新作は、実写映画に触発された荒川が鑑賞後に筆を取り、物語の“エピソード0”を描いている。

    10月に行われた実写映画『鋼の錬金術師』の完成報告会見で「観た瞬間、“エドがいる!”って驚いて、冒頭からアクション全開で一気に世界観に引き込まれました」と衝撃を語った荒川。
    さらに「この物語を1本の映画にまとめるために大変苦労をされたと思いますが、原作への寄り添い方とずらし方が絶妙で原作ファンの皆さんにも“こう来たか!こう来たか!”って、全編飽きることなく、楽しんで頂けると思います」と絶賛を送った。

    本作に触発され、鑑賞後に執筆したという「鋼の錬金術師0[ゼロ]」だが、荒川は「エドが国家錬金術師の資格を取ってすぐの話で、ここから映画に続く、って感じで描いてみました」と説明する。
    また、身体を取り戻す旅に出る前のエドだけでなく、“あるキャラクター”の衝撃の姿も描かれているそうで、実写映画を楽しみにしている人はもちろん、原作ファンにとっても見逃せない一冊になるだろう。

    実写映画『鋼の錬金術師』は12月1日公開。
    「鋼の錬金術師0[ゼロ]」の配布も同日より12月1日スタート。
    12月23日からは第2弾として、荒川描き下ろしの表紙ビジュアルを使用した2018年ポスターカレンダーが配布となる。
    入場者プレゼントは無くなり次第終了。

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    1: あちゃこ ★ 2017/11/13(月) 09:11:29.95 ID:CAP_USER9
    テレビ朝日で12日に地上波初放送した大ヒット映画「シン・ゴジラ」(日曜後9・00)の
    平均視聴率が15・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが13日、分かった。
    放送開始直後に「Yahoo!リアルタイム検索 話題のキーワード」で1位になるなど
    高い注目を集めた。

     昨年7月に公開され、興行収入82・5億円で同年の実写邦画ランキング1位に輝いた作品。
    東宝が12年ぶりに製作したシリーズ29作目で、人気アニメ「エヴァンゲリオン」シリーズで知られる
    庵野秀明氏(57)が脚本、編集、総監督を務めた。東京湾、鎌倉、川崎市街などに出没したゴジラと
    日本国との戦いを描いた。

     第40回日本アカデミー賞では最優秀作品賞や監督賞など最多の7部門で最優秀賞を受賞し、
    毎日映画コンクールやブルーリボン賞など数々の映画賞を総なめにした。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00000080-spnannex-ent

    166: 名無しさん@恐縮です 2017/11/13(月) 09:27:46.41 ID:6odq2CTv0
    人間ドラマの場面が登場人物多すぎだし早口で何言ってるかわからんし
    つまらなかった
    ゴジラが出てる場面は結構楽しかった

    【【テレビ】「シン・ゴジラ」視聴率15・2%!地上波初放送で大反響 】の続きを読む

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