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    社会

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/13(月) 19:39:03.88 ID:CAP_USER9
     うどん県として知られる香川県で行われている、ユニークな糖尿病対策がSNS上で話題となっています。その対策とは、血糖値を下げる働きをする、ポリフェノールなどの栄養を豊富に含んだ「長命草」をうどんに練り込む、というもの。これに対し「健康のためにうどん食べるのを控える気はさらさらない」「うどんを食べないという選択肢なんかハナからないうどん県民の力を感じる」「香川の人はどれだけうどんに情熱を注げるのかと感心した」「我が地元は僕の誇りです」などの声が上がっています。

     香川県は、糖尿病による死亡者数が多い県として知られ、近年では、2015年が全国3位、2016年は9位。「長命草さぬきうどん」を製造・販売する株式会社おおみね(香川県小豆島土庄町)の大峯茂樹社長によると、こうした状況を打破するために地元の食品企業などで作る「小豆島食材開発会議」と県、香川医科大学が2017年2月、長命草を練り込んだうどんを開発しました。

     マウスを使った実験では、うどん粉に長命草を4%加えたところ食後の血糖値が20%低下する結果が得られたといい、現在では、高松市内の百貨店と自社で販売するほか、自社でイートインもできるそうです。「味は『パクチー』に少し似ていますが、刺激はそこまで強くありません」(大峯さん)。

     長命草は、オリーブオイルよりもポリフェノールを豊富に含むとされ、ほかにビタミンAやビタミンK、カルシウム、カリウムなどの栄養素も豊富。とりわけ、血糖値を下げるのに有効なのは、ポリフェノールとビタミンAといいます。

     しかし、SNS上には「そもそも、うどん自体を控えるべきでは」との意見もあります。これについて、大峯さんは次のように話します。

    「まだ完成していませんが、『塩のないうどん』を作ってくれるように香川医科大学からお願いされています。しかし、どうせなら、汁も飲み干す香川県民の健康のために、汁も塩なしにしたいです。うどんを食べない選択肢は香川の人にはありませんから(笑)」

     長命草さぬきうどんは「150グラム×2玉入り(つゆ付き)」600円(税別)。オススメの食べ方は、たっぷりの野菜とうどんを土鍋で煮込む「野菜煮込み長命草うどん」、もずくに薬味と野菜を加え、つゆをかけて食べる「もずくサラダ長命草うどん」、ゴルゴンゾーラチーズとはちみつソースを使った「はちみつチーズ長命草うどん」。イートインは、とろろいもと卵、刻みのり、青ネギをトッピングし、ぶっかけだしで食べるそうです。500円(税込み)。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13885327

    【【話題】うどん県・香川の糖尿病対策が「最高にクレイジー」「うどんを食べないという選択肢なんかハナからない」 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/11/14(火) 15:37:09.42 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00010001-newswitch-ind

    規制強化のあおりで窮地に立たされているパチンコ業界。駅前の好立地でにぎわっていたホールも、
    いつの間にか閉店しており、業界環境の厳しさがうかがえる。こうしたなか、パチンコホール経営業者の
    倒産件数が増加に転じた。今何が起こっているのか。

    まず、業界関係者が“パチンコホールの倒産増加”と聞いて思い出すのは、2004年以降に発生した
    5号機問題にさかのぼる。これは、射幸性の高い4号機のパチスロ機をホールから撤去し、新基準に沿った
    5号機のみ設置するという規制がきっかけで生じた。規制強化により、新台入荷を強いられた
    パチンコホールは、費用負担が生じただけでなく、射幸性が落ちたことで集客力も低下してしまい、
    経営が厳しくなった。

    05年は39件、06年は54件の倒産が発生。この間に大手パチンコホール経営業者が倒産したほか、
    金融機関の取引スタンスが変化したなど複合的な要因が重なり、07年と08年は、それぞれ72件の倒産が発生。
    これが過去最高の水準となっており、業界関係者にとって苦い思い出となっている。

    近年は落ち着いた状況にあり、倒産推移も15年は17件、16年は13件と低水準だった。しかし、16年以降は
    規制強化で潮目が変わった。16年12月は非適合機種の撤去期限とされたほか、17年9月は5・9号機への
    切り替えが義務付けられた。余力があれば問題にならないのだが、現在のパチンコ業界にそこまでの余力はない。
    日本生産性本部の「レジャー白書」によると、16年のパチンコ・パチスロ市場は前年比6・9%減の約21兆6260億円。
    従前は30兆円の市場規模を誇っていたが、13年からは4年連続で減少している。

    先行きの見通しも厳しい。18年2月には、出玉規制が控えている。平均の遊戯時間を4時間と想定して、
    1日の出玉上限を従来の3分の2の5万円分とするものだ。射幸性の低下でさらなる集客力の低下が懸念されている。
    現状が厳しい業界環境で、かつ先行きも不安視する声が多いという背景があるなか、17年の倒産件数は、
    9月時点で16件と前年を上回った。通年では、再び20件を超す見込みだ。5号機問題の再来が叫ばれるの
    もうなずける状況だ。


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510632682/
    1が建った時刻:2017/11/14(火) 13:11:22.52

    【【遊技場】規制強化でパチンコ店の倒産時代がやってくる。来年から1日の出玉上限が従来の3分の2の5万円分に★2 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/13(月) 22:39:52.49 ID:CAP_USER9
    和歌山県の推計人口(10月1日現在)が94万4320人となり、平成8年以降、22年連続で減少したことが県調査統計課のまとめで分かった。前年に比べ9604人減少し、減少率は過去最高の1・01%となった。県は少子化対策やUターン就職の推進などさまざまな施策を展開しているが、人口減には歯止めがかかっておらず、深刻度を増している状況だ。

     推計人口は国勢調査の数値を基に、転出転入や死亡など住民基本台帳の増減で算出。県によると、減少した9604人の内訳は男性4683人、女性4921人だった。このうち、人口流出による社会減は3328人と前年の3814人に比べてやや抑制されたが、少子高齢化による自然減は6276人で前年の5841人を上回り、減少幅が拡大した。

     市町村別では岩出市と上富田町、日高町、北山村の4市町村で人口が微増。最も減少したのは和歌山市(2163人減)、次いで田辺市(1086人減)、紀の川市(876人減)などだった。減少率が最も高いのは高野町の3・08%で、由良町(2・68%)、紀美野町(2・59%)と続いた。

     県が策定した長期総合計画によると、対策を講じなかった場合、県内人口は2060年には50万人程度に激減するとされる。このため、県では人口減を抑制するために子育て施策の充実を図ってきた。また、若年層の流出防止に向け、和歌山市とタッグを組み、同市内に県立医大薬学部の設置を進めているほか、県外に進学した学生の地元企業への就職支援にも力を入れている。

     県企画総務課の担当者は「厳しい数字だと受け止めているが、県としては今後も人口減対策にしっかりと取り組んでいきたい」と話している。

    配信2017.11.7 09:55
    産経WEST 
    http://www.sankei.com/west/news/171107/wst1711070023-n1.html

    ★1が立った時間 2017/11/12(日) 21:41:51.24
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510548145/

    990: 名無しさん@1周年 2017/11/15(水) 11:48:08.29 ID:tVNW/ENm0
    山ばっかりだしな

    【【わかやま】和歌山の苦悩…人口なぜ増えない? 22年連続減少「94万4320人」★6 】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/15(水) 19:58:33.15 ID:CAP_USER9
     政府が森林の整備費にあてる「森林環境税」を2024年度から導入する方向
    で検討していることが日本テレビの取材でわかった。

     「森林環境税」は森林を整備する財源として国が個人の住民税に上乗せして徴収し市町村に
    配分することが検討されている。その導入時期について政府は、東日本大震災からの復興のための
    増税が終わる翌年度の2024年度を検討していることが日本テレビの取材で新たにわかった。

     政府は低所得者を除く全国約6000万人から年間、数百円を住民税に上乗せして徴収する方針だが、
    森林の少ない都市部に恩恵が少なく、不公平だなどの声もあり慎重に調整している。
    http://www.news24.jp/articles/2017/11/15/06378015.html

    113: 名無しさん@1周年 2017/11/15(水) 21:18:18.47 ID:mH4sFUsf0
    次は独身税やな

    【【政府方針】「森林環境税」を2024年から導入…国民一人辺り数百円の増税 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/11/14(火) 15:37:09.42 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00010001-newswitch-ind

    規制強化のあおりで窮地に立たされているパチンコ業界。駅前の好立地でにぎわっていたホールも、
    いつの間にか閉店しており、業界環境の厳しさがうかがえる。こうしたなか、パチンコホール経営業者の
    倒産件数が増加に転じた。今何が起こっているのか。

    まず、業界関係者が“パチンコホールの倒産増加”と聞いて思い出すのは、2004年以降に発生した
    5号機問題にさかのぼる。これは、射幸性の高い4号機のパチスロ機をホールから撤去し、新基準に沿った
    5号機のみ設置するという規制がきっかけで生じた。規制強化により、新台入荷を強いられた
    パチンコホールは、費用負担が生じただけでなく、射幸性が落ちたことで集客力も低下してしまい、
    経営が厳しくなった。

    05年は39件、06年は54件の倒産が発生。この間に大手パチンコホール経営業者が倒産したほか、
    金融機関の取引スタンスが変化したなど複合的な要因が重なり、07年と08年は、それぞれ72件の倒産が発生。
    これが過去最高の水準となっており、業界関係者にとって苦い思い出となっている。

    近年は落ち着いた状況にあり、倒産推移も15年は17件、16年は13件と低水準だった。しかし、16年以降は
    規制強化で潮目が変わった。16年12月は非適合機種の撤去期限とされたほか、17年9月は5・9号機への
    切り替えが義務付けられた。余力があれば問題にならないのだが、現在のパチンコ業界にそこまでの余力はない。
    日本生産性本部の「レジャー白書」によると、16年のパチンコ・パチスロ市場は前年比6・9%減の約21兆6260億円。
    従前は30兆円の市場規模を誇っていたが、13年からは4年連続で減少している。

    先行きの見通しも厳しい。18年2月には、出玉規制が控えている。平均の遊戯時間を4時間と想定して、
    1日の出玉上限を従来の3分の2の5万円分とするものだ。射幸性の低下でさらなる集客力の低下が懸念されている。
    現状が厳しい業界環境で、かつ先行きも不安視する声が多いという背景があるなか、17年の倒産件数は、
    9月時点で16件と前年を上回った。通年では、再び20件を超す見込みだ。5号機問題の再来が叫ばれるの
    もうなずける状況だ。


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510632682/
    1が建った時刻:2017/11/14(火) 13:11:22.52

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