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    1: 豆次郎 ★ 2017/11/23(木) 20:36:41.04 _USER9
    速報! プロ野球選手が"公然わいせつ"か
    2017年11月23日

    読売巨人軍の低迷が深刻化するなか、球団首脳を悩ませる〝爆弾〟の存在が浮上した。ある捜査関係者が次のように打ち明ける。

    「10月25日、巨人の若手エース投手Aが読売ジャイアンツ球場に近い多摩地区を管轄する警視庁多摩中央署による取り調べを受けたというのです」

    Aといえば、昨年10勝を挙げるなど、最もブレイクした若手投手。不調に喘ぐ巨人軍にとっては、なくてはならない存在だ。

    いったい、どのような容疑だったのか。

    「その日、『不審な動きをしている車がある』という通報を受け、多摩中央署員が現場に向かったところ、そこには1台の車があった。車内でAは陰部を露わにし、自慰行為をしていたのです。車内とはいえ、公衆の目に触れる可能性がある〝公然〟の場所。公然わいせつの容疑がかかり、取り調べを受けることになった」(同前)

    驚いたのは多摩中央署員のほうだ。

    〝被疑者〟が有名投手だったことが発覚したため、同署は「所轄では扱えない」という判断を下した。

    「その後、担当部署は警視庁本部生活安全部保安課に変更された。結局、読売は保安課と話し合いを持ち、始末書一枚で捜査終結と相成ったのです」(同前)

    それをいち早く掴んでいたのが週刊新潮だ。同誌は10月下旬、多摩中央署と読売巨人軍に取材を申し入れた。慌てた読売は、球団社長がみずから新潮社に出向き、〝車内オナニー〟を認めた上で「記事にはしないでくれ」と直訴したという。

    ある週刊誌記者が内幕を明かす。
    「その後、フライデーがこの情報をキャッチし、11月中旬に読売巨人軍に取材を申請した。その直後、新潮と同じように球団社長と役員が雁首揃えて(発行元の)講談社を訪れ、『どうか記事にしないでほしい』と懇願したそうです。結局、〝貸し1〟として記事は見送られたのです」

    みずから球団社長が出版社に出向き、記事掲載の取りやめを直訴するという異例の行動に出た理由は何だったのか。

    「読売巨人軍は新潮社、講談社の上層部と、どのような密約があったのか――それが謎なんです。記事を潰された現場の記者は憤っていますよ」(同前)

    現在、Aは何事もなかったかのように球場に足を運んでいるという。

    取材・文◎編集部

    http://tablo.jp/street//news002522.html
    写真はイメージです
    http://tablo.jp/street/img/77c67a7510a66eec3d6ed1fe5483e11413049b90.jpg

    ★1がたった時間:2017/11/23(木) 16:30:03.82
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511432399/

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    1: あちゃこ ★ 2017/11/21(火) 07:32:47.44 _USER9
    プロ野球のNPBアワーズが20日、都内ホテルで開催され、セ、パの新人王が発表された。パは西武の源田壮亮(24)、セは中日の京田陽太(23)が選出。両リーグともに野手が新人王に選ばれるのは1996年の
    パ・金子誠(日ハム)、セ・仁志敏久(巨人)以来、21年ぶりとなった。

    また、京田と新人王を争うと予想されていた1年間ローテーを守り10勝をマークした横浜DeNAの浜口遥大(22)には、2013年以来となる連盟からのセ・リーグ新人特別賞が贈られた。

     新人王はプロ野球取材歴5年以上の記者による投票(一人1票)で選出されるが、今回のセの新人王開票結果を受けてネット上では、ちょっとした騒ぎが起きた。

     286票の有効投票数のうち208票を獲得した京田に続く2位が、特別表彰を受けた浜口ではなく、阪神・大山悠輔(22)の49票で、浜口の27票を上回っていた件が問題にされたのだ。

     SNSやコメント欄に寄せられた意見には、「新人王は京田で納得。でも大山2位はおかしい」、「浜口の票が少なすぎる。10勝しているのに」、「記者の見識を疑う」という疑念を持つものが多かった。

     中には「浜口の漢字が難しいから記者は大山と書いたのでは」と揶揄するものまであった。

     阪神のドラフト1位の大山は後半戦で4番を打つなど、その長打力と粘り強いバッティングで存在感を示したが、1軍昇格したのは6月と出遅れ、75試合、打率.237、7本、38打点の数字で終わっている。
     一方、濱口は、22試合、123回2/3に投げ10勝6敗、防御率、3.57の成績。規定投球回数には、19回1/3だけ足りなかった。

     新人王の定義は「そのシーズンに最も活躍した優秀な新人に与えられる」というもの。決して数字だけで、計られるものでなく投票記者の主観が多分に含まれるが、京田か、浜口かで意見が分かれるのならまだしも、
    規定打数にも届かず、そこまで強烈なインパクトを残したわけではない大山が、なぜ2桁勝った浜口よりも22票も上回ったのかという疑問の声がネット上で炎上したのである。

     球団新人新記録となる149安打を放ち、盗塁もリーグ2位タイの23盗塁を決め、ほぼ当確だったはずの京田自身も、「浜口はCS、日本シリーズと活躍していたので、正直諦めていました」と、受賞の挨拶で
    振り返るほど、浜口の活躍は特別表彰に恥じないものだったのだが……投票は違った結果だった。

    中略

     今回、浜口に投票したというある記者は、「京田は結果を出したが中日は最下位。チーム貢献で言えば3位に入った横浜DeNAの浜口」という投票理由を教えてくれた。これもひとつの価値観。投票締め切りは、
    日本シリーズ開始までで、あくまでも「シーズンで最も活躍した選手」を選ぶ賞だが、印象度としては、CSでの活躍も加味されたのだろう。
     また「トータルの数字より、あの1打、あの1球」という印象度を重要視する向きもある。大山は、最近、球界に、なかなか出てこない和製大砲候補。その部分を「特別」と評価する見方があってもおかしくない。

     しかし、それらの価値観のバラつき加減にも許容範囲があるのではないだろうか。

     大山の49票と浜口の27票の22票差には、やはり違和感を覚える。

     何人かに意見を伺ったが、ある球団のOBは、「大山は大器だが、野球は記録のスポーツ。記録というものをひとつの価値観に置き換えれば、大山の49票はありえない。関西の記者がこぞって入れたのだろう。
    《自分が普段一番見ている選手の中から選ぶ》という手法は間違っているし、どれだけ真剣に吟味したか、記者の見識を疑う」と怒りをにじませていた。

     確かに投票に地元選手を応援するという地域性が見られることも確かだが、今回の49票が本当に関西の記者がこぞって入れたのだろうか、という疑問がある。あくまでも推測に過ぎない。

     新人である大山の取材に回される虎番記者は、若い記者が多く、まだ5年以上の投票資格を得ていない。ある虎番記者に聞いてみたが、「まるで49票がすべて虎番、関西記者だろう? みたいな目で見られているが、
    いい迷惑だ。僕の周囲の記者で大山に入れた人は見当たらない。虎番記者は、逆に厳しい見方を阪神の選手に対してしている」と、虎番記者の組織票説を否定した。

     実際、投票権を持っているのは、何もスポーツ新聞の記者だけではなく、一般紙、通信社、放送各社と幅広い。49票=虎番記者の組織票との推測は危険であり、虎番記者に失礼である。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000001-wordleaf-base
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000001-wordleaf-base&p=2

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/19(日) 07:45:37.26 _USER9
    人気プロレスラーだった故・ジャンポ鶴田さんの息子、鶴田祐士さんがツイッター上で
    「ジャンボ鶴田の「オー!」の起源を教えてください」と投稿、プロレスファンから数多くの「諸説」が寄せられた。

    鶴田さんの息子さん祐士さんが自身のツイッター上でプロレスラー、ジャンボ鶴田を知るファンに投げかけた質問は「非常に恥ずかしい質問を一つ、聞いてもいいでしょうか?
    父、ジャンボ鶴田の「オー!」の起源を知っている方、教えていただけますでしょうか?いつ頃から使い始めたのかも教えていただけると嬉しいです。」というもの。

    これに対して「ジャパン勢が全日本に来た頃じゃないですかね?」と長州力らのジャパンプロレスが新日本プロレスから移籍し、
    ジャンボや天龍源一郎らと抗争を繰り広げていた時期という1984年から数年間の間に生まれた説や、「五輪コンビの谷津さんと、タッグを組んだ87年くらいかな」ともう少し後ではという意見も。

    1980年のチャンピオンカーニバル決勝から始めて~84年位は「オー」ではなく「ウォー」だった。85年以降は85年位から「オー」。
    観客からの「オー」コールが定着したのは90年以降と、さらに明確にジャンボのリング場でのパフォーマンスの変遷を記す人や、
    「かつて(勝ちきれない)善戦マンと呼ばれた頃にアンチファンが「オー」という野次を飛ばしていて、それをジャンボが逆手にとった」という新証言があったりと議論は白熱。

    結局のところ息子さんの質問の起源についてはハッキリとした答えはでてこなかったものの、
    必殺技ジャンピングニーパッドが決まった後に髪をかきむしり観客に向かって「オー」と掛け声をかけるジャンボ鶴田の勇姿を、多くのファンが鮮明に心に刻んでいるようで
    「お父さんは本当に強く素晴らしかったです。夢、希望をたくさんいただきました。
    今も時々ですが、頭の中でJが鳴り響きます。そして右手を握りしめ、オーっをする姿は、僕にとって、いつまでも、忘れることはありません。」という熱いメッセージも寄せられていた。

    プロフィールには現在、映画監督を目指していると鶴田祐士さん、ツイッター上では朝の挨拶で「オーはようございます。」とジャンボの「オー!」と二代で継承している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00010012-abema-fight
    11/18(土) 17:00配信

    http://images.uncyc.org/ja/9/9a/Tsuruta.jpg
    http://ginrou-enr34.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_51e/ginrou-enr34/20060421014506.jpg

    https://www.youtube.com/watch?v=ue4h3mGtPaU


    J ジャンボ鶴田のテーマ

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/19(日) 10:45:32.81 _USER9
    松山英樹、日本ツアー自身初のホールインワン達成 両手を広げてガッツポーズ
    2017年11月19日 10:28
    http://m.sponichi.co.jp/sports/news/2017/11/19/kiji/20171119s00043000179000c.html
    http://m.sponichi.co.jp/sports/news/2017/11/19/jpeg/20171119s00043000180000p_view.jpg
    <ダンロップフェニックストーナメント>ティーショットを放つ松山英樹 Photo By スポニチ

     【男子ゴルフツアー ダンロップ・フェニックス最終日 ( 2017年11月19日 宮崎県宮崎市 フェニックス・カントリークラブ=7027ヤード、パー71 )】
    男子ゴルフのダンロップ・フェニックスは19日、宮崎県宮崎市のフェニックスCCで最終ラウンドが行われ、松山英樹(25=LEXUS)が日本ツアー自身初のホールインワンを達成した。

    180ヤードの3番パー3。8Iで放ったティーショットがピン手前2メートルに落ちて転がりカップに沈んだ。フィニッシュの姿勢で打球を目で追っていた松山は両手を挙げて喜びを表した。

     ホールを取り囲んだ約3000人のギャラリーが大歓声で迎える中、グリーンに上がった松山はカップをのぞき込んでボールがあるのを確認するとガッツポーズ。拾い上げたボールをギャラリーの中に投げ込んだ。

     通算8アンダーで8打差の6位からスタートした松山は1番でもバーディーを奪っており、3ホールを終えて通算11アンダーの4位に浮上した。

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2017/11/18(土) 00:38:35.88 _USER9
    小平奈緒、今季自己最高で3戦全勝 連勝記録19に
    [2017年11月18日0時28分]

    <スピードスケート:W杯第2戦>◇第1日◇17日◇ノルウェー・スタバンゲル◇女子500メートルほか


     女子500メートルで、平昌五輪金メダル候補の小平奈緒(31=相沢病院)が今季自己最高の37秒08で圧勝し、
    今季3戦全勝を決めた。

     W杯通算勝利数は岡崎朋美を超え、日本女子歴代最多13勝。
    全勝だった昨季からの連勝記録も19に伸ばした。
    完全無敵の状況が続くが、理想の滑りを追求する本人には油断はもちろん、満足感もない。

     見慣れた光景だ。
    小平は、この日も当たり前のように勝った。
    今季自己最高の37秒08。
    2位に0秒79差をつける完勝。
    昨年3月のW杯ヘーレンフェイン大会から約1年8カ月、国内外では負けていない。
    日本女子では歴代最多13勝目。尊敬する岡崎朋美を超える節目の記録だったが、ゴール後はいつも通り淡々とリンクを周回した。
    https://www.nikkansports.com/sports/news/201711170000834.html

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